ハリマ化成株式会社

企業紹介


| 所在地 | <加古川製造所> 〒675-0019 加古川市野口町水足671-4 |
設立 | 1947年 11月18日 |
|---|---|---|---|
| 電 話 | <加古川製造所> 079-422-3301 | 代表者 | 長谷川 吉弘 |
| FAX | <加古川製造所> 079-426-6008 | 従業員数 | 1,695名(グループ全体) 加古川製造所 297名 |
| 事業内容 | 松から得られるロジン(松やに)等を活用した、合成樹脂、製紙用薬品、 電子材料などの製造および販売 | 事業所 | 東京本社、大阪本社、加古川製造所/中央研究所、筑波研究所、仙台工場/営業所、茨城工場、東京工場、富士工場/営業所、四国工場 |
| ホームページ | https://www.harima.co.jp | ||
| 所在地 | <加古川製造所> 〒675-0019 加古川市野口町水足671-4 |
|---|---|
| 電 話 | <加古川製造所> 079-422-3301 |
| FAX | <加古川製造所> 079-426-6008 |
| 事業内容 | 松から得られるロジン(松やに)等を活用した、合成樹脂、製紙用薬品、 電子材料などの製造および販売 |
| ホームページ | https://www.harima.co.jp |
| 設立 | 1947年 11月18日 |
| 代表者 | 長谷川 吉弘 |
| 従業員数 | 1,695名(グループ全体) 加古川製造所 297名 |
| 事業所 | 東京本社、大阪本社、加古川製造所/中央研究所、筑波研究所、仙台工場/営業所、茨城工場、東京工場、富士工場/営業所、四国工場 |
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加古川製造所長 藤本 惠弘さん
ハリマ化成は、国内で唯一ロジン(松やに)をトール油(松の油)から製造する化学メーカーです。加古川製造所には、アジア最大級のトール油精留プラントがあり、塗料、インキ、接着剤、タイヤ、紙、自動車、半導体など、幅広い分野に化学素材を提供して人々の暮らしに役立っています。
私たちの強みは、自然由来の素材を活かし、環境に優しく高機能な製品をつくる技術力です。再生可能資源を活用し、持続可能な社会の実現に貢献できることに、社員一人ひとりが誇りを持っています。
創業の地、加古川市にある加古川製造所は、ハリマ化成の国内最大の工場です。ここから世界に向けて技術を発信しています。また、地域とのつながりも大切にしていて、マリーゴールド園での季節イベントなどを通じて、社員と地域の皆さんが笑顔になれる交流の場を育んできました。
これからも若い世代が力を発揮し、成長できる環境づくりに取り組み続けます。
社員インタビュー


小坂 優愛さん
| 部署名 | 加古川製造所管理課 |
|---|---|
| 勤続年数 | 1年 |
| 出身高校 | 兵庫県立姫路工業高等学校 |
| 趣味 | ライブ参戦(K-POPアイドル) |
| 仕事内容 | 製品の分析検査、分子量データの整理 |
良かったこと・学んだこと
インターンシップで、みんながいきいきと働く姿を見て「ここで働きたい」と思ったのが入社の決め手。入社後は先輩がマンツーマンで教えてくれたおかげで、数カ月で仕事をこなせるようになりました。今後はさらに幅広い業務に挑戦していきたいです。


班長 / 重国 駿吾さん
| 部署名 | 電子材料製造部 |
|---|---|
| 勤続年数 | 12年 |
| 出身高校 | 兵庫県立農業高等学校 |
| 趣味 | ひとくち馬主 |
| 仕事内容 | 原料仕込み、重合反応監視、製品検査 |
良かったこと・学んだこと
新製品の立ち上げで他部署と連携し、増産に成功した時の達成感は忘れられません。仲間と喜び合える瞬間があり、同じ方向に向かって頑張るチーム力こそが当社の魅力だと感じています。


鳥生 涼真さん
| 部署名 | 樹脂・化成品製造部 |
|---|---|
| 勤続年数 | 3年 |
| 出身高校 | 兵庫県立飾磨工業高等学校 |
| 趣味 | 旅行(九州に行きました) |
| 仕事内容 | 原料仕込み、出荷前検査 |
良かったこと・学んだこと
原料の仕込みから撹拌、温度調整や測定までの工程を担当しています。一部は自動化されており、タブレットでデータを確認しながら進めています。製品が完成した瞬間に「自分の仕事が形になった」と実感できることがやりがいです。


砂川 恭範さん
| 部署名 | 樹脂・化成品製造部 |
|---|---|
| 勤続年数 | 2年 |
| 出身高校 | 兵庫県立姫路工業高等学校 |
| 趣味 | 有休を使ってライブ参戦 |
| 仕事内容 | 塗料用樹脂の製造 |
良かったこと・学んだこと
社会の役に立ちたい!と思い入社。仕事で、思わぬ課題が見つかった時に、先輩が一緒に考えてくれたため、前向きにやり遂げることができました。その時「よく頑張ったな!」と声をかけてもらい嬉しくて更に頑張ろうと思いました。











