株式会社KAJIWARA

企業紹介


| 所在地 | 〒672-8022 姫路市白浜町宇佐崎南1丁目54-2 | 設立 | 1915年10月1日 |
|---|---|---|---|
| 電 話 | 079-244-8220 | 代表者 | 梶原 敏樹 |
| FAX | 079-244-8221 | 従業員数 | 91名 |
| 事業内容 | 熱交換器の設計・製作 各種プラント機器の設計・施工・据付・補修 |
事業所 | 本社・本社工場、松之本工場 神戸事務所、東京営業所 |
| ホームページ | https://www.kajiwara-ltd.co.jp | ||
| 所在地 | 〒672-8022 姫路市白浜町宇佐崎南1丁目54-2 |
|---|---|
| 電 話 | 079-244-8220 |
| FAX | 079-244-8221 |
| 事業内容 | 熱交換器の設計・製作 各種プラント機器の設計・施工・据付・補修 |
| ホームページ | https://www.kajiwara-ltd.co.jp |
| 設立 | 1915年10月1日 |
| 代表者 | 梶原 敏樹 |
| 従業員数 | 91名 |
| 事業所 | 本社・本社工場、松之本工場 神戸事務所、東京営業所 |
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Message

代表取締役社長 梶原 敏樹さん
世の中に貢献できる技術を未来へ繋ぐため、革新と創造を進めています。
当社のものづくりの原点は、1915年に立ち上げた小さな鉄工所にあります。それ以来、100年以上にわたり、さまざまなお客様のご要望にお応えし、皆様のご愛顧を賜りながら、歩んでまいりました。
当初は、圧力容器の製造に専念しておりましたが、現在は環境やエネルギー分野において、設計から据付・アフターサービスまで一貫した体制を整えています。
2023年10月には、新本社事務所および工場が稼働を開始し、さらなる革新と創造の拠点としての役割を果たしております。そして、2024年10月1日に110周年を迎え、「二度目の創業」を目指し、商号を「株式会社KAJIWARA」へと変更いたしました。
<メッセージ>
社員の成長を積極的に支援し、個々の挑戦を大切にしています。「やってみたい!」という気持ちを後押しする仲間が多く、共に喜びを分かち合える職場です。また、社員が生き生きと安心して長く働けるように充実した福利厚生や制度も整えています。
社員インタビュー


グループマネージャー / K.T.さん
| 部署名 | 生産技術部 |
|---|---|
| 勤続年数 | 18年 |
| 出身高校 | 兵庫県立飾磨工業高等学校 |
| 資格 | クレーン(床上操作式5t以上)・玉掛け・フォークリフト・アーク溶接(JIS)・ガス溶接・酸素欠乏危険作業主任者・足場の組立て等作業主任者・自由研削といし・職長教育 |
| 趣味 | ゲーム(タルコフ) |
| 仕事内容 | 製缶・溶接 |
良かったこと・学んだこと
溶接の仕事をしています。半自動溶接やアーク溶接だけではなく、TIG溶接まで経験できるので、スキルを磨くには最高の職場です。職場の人間関係は、技術力の高いベテラン社員から若手までコミュニケーションが非常に取りやすく、休憩時間も笑いが絶えません。また、新工場になり設備も新しくなったので働く環境もバッチリです。


K.Y.さん
| 部署名 | 生産技術部 |
|---|---|
| 勤続年数 | 6年 |
| 出身高校 | 兵庫県立東播工業高等学校 |
| 資格 | クレーン(床上操作式5t以上)・玉掛け・半自動溶接(JIS)・アーク溶接(JIS)・ガス溶接・アーク溶接・TIG溶接 |
| 趣味 | ボドゲ |
| 仕事内容 | 製缶・溶接 |
良かったこと・学んだこと
入社後、たくさんの資格を取得しました。資格費用は会社が全額負担してくれるので、業務の幅も増え前向きな気持ちで働くことができています。何より、話やすい先輩ばかりで、仕事へのモチベーションも維持できます。休日も多く、「祭休暇」が特別休暇としてあるので、遊びに行く予定も立てやすいです。KAJIWARAに入社して良かったなと思います。


A.T.さん
| 部署名 | 生産技術部 |
|---|---|
| 勤続年数 | 11年 |
| 出身高校 | 彩星工科高等学校 |
| 資格 | 普通旋盤2級 クレーン(5t未満)・玉掛け |
| 趣味 | ソロキャン |
| 仕事内容 | NC旋盤やマシニングでの機械加工 |
良かったこと・学んだこと
入社した当時、ノギスなどの工具の使い方から丁寧に教えてもらいました。少しずつできることが増えていくことが嬉しかったです。気づけば10年以上が経ち、いろんな経験を重ねるうちに、仕事のおもしろさや工夫する楽しさが見えてきました。周りの人に支えられここまで続けてこれたので、これからは自分が支える側になり後輩の力になりたいです。











